2008.03/16 [Sun]
天使と道化師と街娘の恋の物語。

(名前の似た新しいお友達ができました)
私はただの街娘。
どこにでもいるただの街娘だった。

(レアキャラのLSL楽長のアーセナルさんに会いました)
そう・・。
彼に出会うまでは。

(この日開催されているFairy商会オークションに一緒に行くことになりました)
校庭をかける彼の背中が
いつも輝いていて
素敵だった。

(オークション会場に着きオークションを見学しました)
でも彼の視線の先には
いつも
別の女の人がうつっていた。

(オークションはとても盛大に盛り上がっていました)
そのとき、彼はなにかを、彼女につげた。
でも彼女は目をつぶって、
そしてもう振り返ろうとはしなかった。

(オークション終了後前に集まり集合SSをとりました)
そして彼は・・
変わってしまった。

(私が撮った集合SSです。ちょっと絵風に見えるように加工してみました♪)
いつも群集の中で
スポットライトをあびて
歌っていた彼。

(アーセナルさんの動画撮影もありました。できあがりが楽しみです^^)
こんな人じゃなかったのに・・。
こんな人じゃなかったのに・・。

(終了後ブログを読んでます・という方々が声をかけてくれました。ありがとうございます。)
そんな彼をみて私もすっかりぐれて
誘われるままに
町の謎のグループに入ってしまった。

(素敵な光景を見せてくれました。これはヒイラギのブローチを使うと出るそうです)
イケナイことと知りつつ
夜な夜な危ないプレイを
仲間達と興じて遊んだ。

(こちらは、海神ホセイドンの壷を使うと出るそうです。本当に有難うございました^^)
そしてどこまでも
私は自分を落としていった。
どこまでも。どこまでも低く。

(アイネちゃんが待っていてくれました。いつも本当にありがとう)
そんなとき、
田舎の妹から手紙が届いた。
文面を見て、私は涙が止まらなかった。
「お元気ですか。姉さんの好きなお芋を送ります」

(教会でFairy商会の駒場さんを見かけました)
そして私はその足で
すぐに教会に行き
シスターに懺悔した。
今までのことを、なにもかもすべて。
シスターはそっと私のことばを
受け止めてくれた。

(お久しぶりでしたが残念ながら充電に入られたようでした)
シスターはやさしく
私の乾いた心を溶かして、
そして
私の心をもう一度持ち上げてくれた。
どこまでも高く。
もうどこまでも遠く見渡せるくらいに高く。

(オークションの後、Fairy商会の皆様がお話してくれました。ありがとうございます)
そして町の自警団に
私はその身を投じた。
誰かのお役に、私も立ちたいがために。
そして、新しい誰かと出会うために。
もう過去を振り返ったりなんかしない。
明日に希望をたくして、今日を精一杯生きよう。

(教会でお久しぶりのお友達に会いました。)
もう見るからにアヤシイ人に会っても
怖くなんかないっ。
だって私には
((ここになにか言葉をいれてね))があるから。
(例:偽りではない瞳)
・・・
そんなある日
風のウワサに
彼の話しを聞いた。

彼も
また歌い始めたと。
(協力)
ロンドンストリートライブ!! ―心に愛と音楽を♪― 様
Fairy商会 様
そしてお会いした皆様。
※この物語は全てフィクションであり、実在の人物及び団体とは関係ありません。
※本文の蜜柑色の文章は実際の出来事です。
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それに、その後のお話も☆ミ
彼の視線の先に
ワタクシが映っているかはどうかはともかく、
彼の変わり具合はすごかったですね(笑
またゆっくりお話してくださいね♪